2015年11月16日

自動運転を4段階に定義


via;官民ITS構想・ロードマップ2015※pdf
via:プレジデント社

via:完全自動運転に立ちはだかる壁(ニュースイッチ)
via:視野に入った自動運転時代(テレスコープ)
自動運転 レベル4
via:自動運転(朝日デジタル)


ロボットカー - 自動運転の定義(Wikipedia)

国は自動運転を4段階(特定機能の自動化→複合機能の自動化→半自動運転→完全自動運転)に分類している。


2015年11月12日

上海混沌投資(上海カオスインベストメンツ)


混沌呼ぶ中国系ファンド 商品先物や株、大胆な運用で存在感(日経)

10月21日のニュース:混沌呼ぶ中国系ファンド(投資家の鏡)

中国系ヘッジファンドの代表格は上海混沌投資上海カオスインベストメンツで、運用規模は100億元(約2000億円)前後、1月のLMEで銅を大量に売却したことで脚光を浴びた。

中国全土でヘッジファンドを含む私募ファンド数は6月時点で1.39万社、100億元以上は62社ある。上海カオス以外では「敦和投資」「※彗投資」などが有名らしい。



(上)亦
(下)廾

今の時点で中国系の手口を知るには、上海先物取引所が日々開示する会員の持ち高報告書程度に限られているとのこと。

中国総合消費トラッカー

中国総合消費トラッカー ゴールドマン・サックス GS 指標
中国「最後の砦」盤石(シニア・スローライフの裏庭)
米ゴールドマン・サックスが中国小売業の売上高やクレジットカードの利用状況など、消費関連データを基に算出する「中国総合消費トラッカー」という指標がある。6~7月には9%台だった、この指標の前年同月比の伸び率が8月、7%台に急落した。
足元では不穏な動きもありますが、シングルデーは過去最高の売上でしたし個人消費は県庁と見ていいのではないか。、

2015年11月11日

IKEAジャパンの売上高

イケア 日本 売上高
http://www.giken.co.jp/wp-content/uploads/2014/09/201409_HCI.pdf

イケア - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%82%A2
≫IKEAは、Ingvar Kamprad, Elmtaryd, Agunnaryd の頭字語である。Ingvar Kamprad(イングヴァル・カンプラード)は創業者の名前、Elmtaryd は彼が育った農場の名称、Agunnaryd は彼の出身地の都市名でスウェーデン南部のスモーランド地方 (Småland) にある。

イケア創業者、1973年以来初めて故国の所得税納める:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3064999
≫カンプラード家は約400億ユーロ(約5兆3000億円)の資産を保有しているとされ、カンプラード氏個人で30~40億ユーロ(約3980億~5310億円)の資産があると推定されている。

≫1943年創業のイケアは世界最大の家具チェーンに成長し、14~15年度の全世界収入は約319億ユーロ(約4兆2340億円)だった。



イケア・ジャパン 年間売上高771億円に | 東洋ファニチャーリサーチ
http://www.tfr-dataroad.com/page/2015/01/0130ikea/0130ikea.html

1店舗あたりの年間売上高は120億円ぐらいか。

2015年10月14日

人類滅亡12シナリオ

人類滅亡、12のシナリオ-オックスフォード大学等の公表したレポートより(安井義浩)
【現在進行中のリスク】
1.極端な気候変化、
2.核戦争、
3.世界規模のパンデミック、
4.生態系の崩壊、
5.国際的なシステムの崩壊、

【外因的なリスク】
6.巨大隕石の衝突、
7.大規模な火山噴火、

【新たなリスク】
8.合成生物学、
9.ナノテクノロジー、
10.人工知能、
11.その他の全く未知の可能性、

【国際政治のリスク】
12.政治の失敗による国際的影響
個人レベルで戦争を起こせるようになりそうですし、あと100年持つかもわかりませんよね。

ミャンマー・ヤンゴン証券所が12月に開設へ

■ヤンゴン証券取引所が上場基準を発表 | ミャンマー新聞(2015年8月22日)
http://myanmarnews.jp/?p=25708

■ヤンゴン証券取引所(YSX)が12月に開設 - 金融ITニュース(2015-09-14)
http://fitnews.hateblo.jp/entry/2015/09/14/055919

■大和、ミャンマーでの証券会社免許の取得を発表:日経新聞(2015/10/8)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL08H4Q_Y5A001C1000000/


当初は10月開設を予定されていたが、総選挙により12月の開設となったそうです。


◆ヤンゴン証券所への上場候補企業
上場意向を正式表明
 アジア・グリーン・デベロップメント銀行:ミャンマー最大財閥トゥーグループ傘下
 MAPCO:コメ商社
 FMIグループ:不動産開発が主力の複合企業
上場が期待される企業
 ロイへイン:清涼飲料水大手
 シティマート:小売最大手
 レッドリンク・コミュニケーション:ネット接続者(ISP)最大手

■ミャンマー政局に不透明感、スー・チー氏は前与党党首と連携 | Reuters(2015年8月19日)
http://jp.reuters.com/article/2015/08/19/myanmar-idJPKCN0QO0D820150819

レッドリンクを率いるトゥー・ナイン・マン社長の父は解任されたシェエ・マンUSDP前党首で、シェエ・マン氏の監督官庁に対する影響力がレッドリンクの強みだっただけに、成長にブレーキがかかる可能性がある。