【現在進行中のリスク】個人レベルで戦争を起こせるようになりそうですし、あと100年持つかもわかりませんよね。
1.極端な気候変化、
2.核戦争、
3.世界規模のパンデミック、
4.生態系の崩壊、
5.国際的なシステムの崩壊、
【外因的なリスク】
6.巨大隕石の衝突、
7.大規模な火山噴火、
【新たなリスク】
8.合成生物学、
9.ナノテクノロジー、
10.人工知能、
11.その他の全く未知の可能性、
【国際政治のリスク】
12.政治の失敗による国際的影響
2015年10月14日
人類滅亡12シナリオ
▼人類滅亡、12のシナリオ-オックスフォード大学等の公表したレポートより(安井義浩)
2013年4月21日
2013年のGDP成長率IMF予測 世界地図
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| http://econ.st/11hwHcH |
■世界の実質経済成長率ランキング
http://ecodb.net/ranking/imf_ngdp_rpch.html
真っ赤なのはアジアとアフリカ。マイナス成長するのは欧州。
2013年1月12日
世界各国のシェールガス埋蔵量
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| http://blog.goo.ne.jp/fukuchan2010/e/0ae6f0315a7b0a4d397e7966be26f0cb |
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| http://let-us-know-africa.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html |
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| http://4ki4.tumblr.com/post/35918489187/iea |
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| http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4118.html |
シェールガス、対応割れる欧州 エネルギー確保か、環境保全かsankei.jp.msn.com/world/news/130…英国やポーランドは開発を促進。フランスやブルガリアは禁止。ドイツも慎重。
— 河内淳さん (@ecodbnet) 1月 5, 2013
アメリカでもシェールガスの範囲拡大には意見が分かれてるという話みたいです。環境を取るか、エネルギーだけでなく、新たな労働需要も見込めるシェールガス開発を取るか難しいところですね。
— 河内淳さん (@ecodbnet) 1月 5, 2013
IEAの予測によると、シェール革命(ガス+オイル)で2017年にはアメリカが世界最大の産油国になるそうです。採掘による環境問題が燻っていますが、世界のエネルギーパワーバランスが今後数年でガラッと変わるわけですね。■シェールガス埋蔵量ランキング(IEA調べ)
1位「中国」1275兆Ft
2位「アメリカ」862兆Ft
3位「アルゼンチン」774兆Ft
4位「メキシコ」681兆Ft
5位「南アフリカ」485兆Ft
6位「オーストラリア」396兆Ft
7位「カナダ」388兆Ft
8位「リビア」290兆Ft
9位「アルジェリア」231兆Ft
10位「ブラジル」226兆Ft
11位「ポーランド」187兆Ft
12位「フランス」180兆Ft
http://sekaikeizai.blogspot.jp/2013/01/blog-post_26.html
[追記]図録▽世界のLNG(液化天然ガス)関連施設能力
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http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4126.html |
2013年1月4日
2013年は遺伝子検査が普及すると予想
23andMe(Google創業者セルゲイ・ブリンの彼女が設立した会社)
https://www.23andme.com/
8500円であなたのDNAを分析できちゃうよ! : ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2012/12/8500dna.html
>100ドルで、あなたがガンで死ぬ可能性、アルツハイマーや糖尿病になる確率といった病気から、耳垢のタイプ、口臭についてなど…確率をズバリと言われるだけ
DNA解析サービス23andMeで自分のDNAを調べてみた.
http://d.hatena.ne.jp/Mochimasa/20110625/p1
>それぞれの項目には4個から1個の星がついていて、この数が多いほどその内容の信頼性が高いことを意味する。
2013年はワンコイン検診ならぬ諭吉DNA検査がブレイクすると思う。
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